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2011-11-02 (Wed)
ロハスフェスタで買った紅玉を使って、アップルケーキを焼きました。

これは、母が昔からよく焼いてくれたケーキで、シナモン香る甘めの生地と、それに負けないくらいたっぷり入ったりんごスライスの爽やかな甘酸っぱさがよく合った、大好きなケーキです。

天板に流して豪快に焼きます!


ところで、アメリカのお料理番組やレシピ本を見た時、材料のほとんどが、グラムではなく、何カップ、大さじいくつ、という風に書いてあることにびっくりしました。

重さではなく、かさで材料を量ることは一般的のようで、キッチン用品コーナーでは、粉物専用の計量カップもありました。

ふんわり入れるか、ギュッと入れるかで量が変わってくるのでは・・なんて思ってしまいますが、そんな細かいことは気にしない、大らかな国民性なのかな、と思います。

P1070550.jpg

母が昔、友人から教わったというこのアップルケーキのレシピも、材料が、何カップという表示でした。
これまで、楽でいいなぁくらいにしか思っていませんでしたが、もしかしたら、元々アメリカのケーキだったのかもしれないな、と今思います。

*おまけ*
ミニバラを植え替えた時、株の負担を減らすために切ったお花を、カスタードカップに入れてみました。
思いがけずミルクガラスとよく合い、かわいらしさ増す姿に、思わずニッコリ。

P1070556.jpg

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